TradingViewのクーポンはないけどセールはある

現在、TradingViewは最大60%オフになる、年に一回だけのビックセールを開催しています。

この期間で有料プランに切り替えるのを忘れると来年まで待たなければいけなくなるので、TradingViewの有料プランを考えている人はこのチャンスを逃さないようにしましょう。

TradingViewを一番オトクに利用するのであれば、次の4ステップが一番でしょう。

一番オトクにTradingViewを利用する裏技
  1. 8月下旬にPROを一ヶ月無料お試し
  2. 9月にPRO+を一ヶ月無料お試し
  3. 10月にPREMIUM一ヶ月無料お試し
  4. 11月にブラックフライデーセールを利用してに60%オフでTradingViewを利用

この記事では、オトクにTradingViewを利用するための裏技についてご紹介します。

TradingViewのクーポンは?

残念ながら、TradingViewにはクーポンはありません

しかし、実は50%でオトクに利用することができるんです。

あまり知られていませんが、実はTradingViewを解約しようとするとやめてほしくないので割引してくれるんです。その割引の額は、なんと半額

これは実際に定期購入をしている人でも、無料お試しをしている人でも対象となるので、オトクに利用したいという人は積極的に活用していきましょう。

TradingViewを半額で利用する方法

まずTradingViewのトップ画面から右上をクリックします。

TradingViewを50%オフで利用する手順その1
①アカウントをクリック ②「アカウント」とお支払いをクリック
TradingViewを50%オフで利用する手順その2
③「自動更新をキャンセル」をクリック
TradingViewを50%オフで利用する手順その3
④「高すぎる」をクリック
TradingViewを50%オフで利用する手順その5
⑤「割引をご利用ください」をクリック
TradingViewを50%オフで利用する手順その6
⑥「TradingViewに戻る」をクリック

以上、上記の6ステップを行うだけで簡単に50%オフが利用できるんです。

TradingViewの60%オフセールはいつ開催?

現在、年に1回のビックセールが開催されており、60%オフでTradingViewをもっとオトクに利用することができます。

それは毎年一回あるブラックフライデーセールとサイバーマンデーセールを逃すと、来年まで一切セールがなくなるので、有料プランへの切り替えを考えているかたは必ずこのチャンスを逃さないようにしましょう

ブラックフライデーとは?

サンクスギビングデー(11月の第4木曜日)翌日の金曜日のこと。
クリスマス商戦の初日にあたり、多くの小売店でセールが行われている。

サイバーマンデーとは?

ブッラクフライデー(11月の第4金曜日)明けの月曜日のこと。
オンラインショップの売上が急増する。

ブラックフライデーセールとサイバーマンデーセールを活用するとPRO、PRO+、PREMIUMのTradingView年間プラン60%オフで利用することができます。

新規購入だけでなく、継続の人でも利用可能日数を追加して期間を延長することができるので、既にに有料プランを利用しているというような人でもブラックフライデーセールは注目しておきましょう。

なお、2019年のブラックフライデーは11月29日で、その週の月曜日25日から1週間にかけてブラックフライでセールが行われ、11月30日からはサイバーマンデーセールが12月4日まで行われていました。

つまり、60%オフで購入するチャンスは年に2週間あるということです。

2020年のブラックフライデーは11月27日なので、2019年と同じであれば11月23日から2週間のセールが行われると予想されます。

オトクに利用するためにも、忘れずにセールを活用しましょう。

セールを活用してオトクにTradingViewを始めよう

セールを活用すれば、60%オフでTradingViewを利用することができます。

一番オススメなのが、8月下旬からTradingViewを活用する方法。

一番オトクにTradingViewを利用する裏技
  1. 8月下旬にPROを一ヶ月無料お試し
  2. 9月にPRO+を一ヶ月無料お試し
  3. 10月にPREMIUM一ヶ月無料お試し
  4. 11月にブラックフライデーセールを利用してに60%オフでTradingViewを利用

正直、9月以降に始める人は無料お試しの途中でも、ブラックフライデーセールを利用したほうがオトクです。

逆に8月よりも前の人は50%オフを活用しつつ、ブラックフライデーを待つのがオススメ。

まどろっこしいことは面倒とだないう人は50%オフなんか気にせず、TradingViewを活用して毎日チャートを浴びていきましょう。

結局のところ出費を抑えるのも大事ですが、TradingViewを活用しきってチャートを自由自在に見れるようになって稼げるのが一番オトクといえるでしょう。